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省エネコラム
コラム
本コラムでは、執筆者の私見も含めた世界の省エネ事情を紹介しながら
日本でも避けては通れない課題など、一緒に考えるきっかけをお届けします。
まずは、未来の設計に向けた“一歩”を踏み出してみませんか?
グリーンビルディングという世界共通語
~性能を競う時代から、自然と調和する時代へ~
省エネや環境配慮は、もはや一部の先進的な建築の話ではなく、世界の建築に共通する前提条件になりつつあります。 本コラム「エコテラス」ではこれまで、ドイツ、フランス、スウェーデン、韓国、中国、カリフォルニ
ドイツの省エネ基準が示す「これからの日本の集合住宅」
~省エネ住宅の「心地よさ」を体感する~
本コラムでは、エコテラスと株式会社one buildingの共催により、2026年2月5日に開催された高断熱住宅「MEGUROHAUS(メグロハウス)」見学会の様子をご紹介します。 会場となった「ME
省エネを建築のデザイン価値にした国
~オーストラリアのグリーンビルディング思想~
広大な大地と強い日差し、乾燥した気候、そして地域ごとに大きく異なる自然条件。オーストラリアの建築は、こうした環境と向き合いながら発展してきた歴史があります。 省エネと聞くと、設備や数値による管理を思い
建物がエネルギーを支える時代へ
~カリフォルニア州 Title24 に学ぶ~
アメリカの省エネ政策は、第2期トランプ政権の発足により、パリ協定離脱や化石燃料生産の促進など、気候変動対策から大きく方向転換しています。 しかし、実際に建築物の省エネを支えているのは「州」の取り組みで
アジアの建築省エネ最前線 ― 韓国・中国・日本の今を読み解く
世界の建築業界では「グリーンビルディング」が重要キーワードとなり、建物の設計から解体までのライフサイクル全体で、環境負荷を減らす考え方が広がっています。 アジアでも都市化の進展とともに、建物の省エネに
「伝統的建築物×省エネ」の可能性を考える
~制度・技術・思想から考える伝統的建築物の省エネ化~
古民家のような伝統的建築物を省エネ化する—— 一見、相反するテーマに思えるかもしれません。 でも本当のところ、木・土・紙といった自然素材を使い、風や光を巧みに操ってきた日本の伝統的建築物は、自然と共生
スウェーデンに学ぶ建築と省エネの未来
~法制度・都市計画・住文化が支える省エネ社会~
北欧の中でもスウェーデンは、省エネと再生可能エネルギー活用を早くから進めてきました。寒さの厳しい気候環境の中で暖房エネルギーを抑えつつ快適な住まいをどう実現するかは、建築における重要な課題です。 今回
ゆりかごから墓場まで
~フランスの環境性能規制RE2020から~
フランスといえば、石造りの建築が街並みと調和し、生活様式にも美意識があふれる魅力的な国です。そんな優雅な街も、気候変動により、この夏の最高気温は約40℃。それにもかかわらず、エアコンの普及率はわずか2
「快適な夏」を考える
~ドイツの省エネ事情から~
ドイツは世界でも先進的な省エネ・脱炭素政策を進めている国のひとつです。建築物における省エネ施策は、長年にわたって段階的に強化されてきました。そんなドイツですが、「夏は過酷」と言われることがあります。今
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